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今年も「桜色」の新曲リリースラッシュスタート!その中でもglobeのKEIKO改めKCOやEvery Little Thingが気になります
2008-02-24 17:00:00 Category : 歌手やなわらばー「サクラ」やいきものがかり「花は桜 君は美し」など、この時期って「桜」やら「春」をテーマにした曲が「またか」といわんばかりに多くリリースされますよね。その中でも今年のマストは全盛期をとうに過ぎてしまったとされる大物アーティストたちの春物リリース。globeのKEIKO改め「KCO」(読み方はケイコ)とEvery Little Thingの「サクラビト」の2曲です。どっちとも明らかに2人の音域に合っていないようで、歌いこなせていない感満々。花粉症か?アイドルの真似か?(とくにKCO)というくらい両方とも鼻で歌っているような…全然声が生かされていない感じなんですよね。声の不安定さにビックリします。本当にどうしたことでしょうと勝手に心配しております。持田香織には近年そういう傾向があるのでなんだか聞くのも見ているのも痛々しいくらいです。
しかし小室夫妻なんですが、この2人はすごく良いパートナーだと最近気づきました。先日とあるラジオに夫婦で登場していたのですが、終始なごやかに(バカップル的な)トークを繰り広げていて好感度がアップしたんです。彼らのバカップルぷりを挙げますと、小室哲也のことを「TK(もちろんティーケー・笑)」と呼び、彼が仕事している間は起きて待っていて寝るときはいつも一緒の時間、小室がボケれば少々うざくもKEIKOがガハガハ笑いながら突っ込むといったもの。そして小室に「アナタ裸の王様よ」とたしなめたことがあるとか、かなり武勇伝のように語っておりました。ときに従順にときに母親のように…なかなかどうしてKEIKOは小室にピッタリじゃないの!と感心しました。ただ、二人三脚でどこでも一緒という「おしどり」感、もう浮気はさせへんで~という空気が漂っておりますが(笑)。まあ、KEIKOの実家もミシュラン2つ星に選ばれている名店のようだし、「小室ブランド」が廃れてきた今日この頃、小室ももはやKEIKO(と彼女の実家)がなくてはならない人なのでしょうか。そういえば、持田香織にも今年こそは熱愛報道や電撃結婚などがあってもいいですよね。小室夫妻にはおしどり夫婦として、持田香織には素敵なパートナーをゲットしてお幸せになって欲しいものです。そして2人とももっと歌も頑張ってください。
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